2019年11月30日(土) ボディコンバット60分

トラック 曲名 アーティスト

1-a.ウォーミングアップ上半身
(Upper Warm Up)

【68-1a】Freak(feat.Steve Bays) Steve Aoki,Diplo & Derro

1-b.ウォーミングアップ下半身
(Lower Warm Up)

【68-1b】Break The Rules Anonymous Hotel

2.コンバット1
(Combat 1)

【4-3】No Limit 2 Unlimited

3.パワー1
(Power 1)

【58-3】Shooting Star (Storm’s HS Remix) Bang!

4.コンバット2
(Combat 2)

【12-5】Beat It Killer Shadows

5.パワー2
(Power 2)

【17-8】Ludwig Is Alive Opera

6.コンバット3
(Combat 3)

【44-6】
Nessun Dormai

Lacrima

7.ムエタイ
(Muay Thai)

【55-7】Let It Rock Artcore

8.パワー3
(Power 3)

【69-8】Watch It Burn Camo & Krokooed feat.Ayah Marar

9.コンディショニング
(Conditioning)

【65-9】Black & Blue(Smack Down) Long Hawke

10.クールダウン
(Cool Down)

【28-10】Because Of You Kelly Clarkson

 

レッスン後記

レスミルズ,レッスン後記,曲,試聴,セットリスト,2019年

 

11月最後のクラスはボディコンバット60分のクラス。

 

トラック7のムエタイは#55-7「Let It Rock」。
全4セットで膝蹴りの回数が尋常でないトラック。メイン動作はびっくりするぐらいの膝蹴りのアメアラレ。
数えてみたら288発w(゚ロ゚;w w(゚ロ゚;w

 

ボディコンバット#55-7:コンビネーション

(コンバットスタンスで)
ダブルニー交互+ジャンプニー交互

 

ジャンプニーのポイント

・膝を一気に引き付ける
・腕をしっかり振る
・体幹がグニャリとならないようにお腹に力
・オプションのパワーニーの選択も

 

ダブルニー交互からジャンプニーを交互。
このコンビネーションに至るまでにダブルニー交互をひたすら繰り返すので体幹・背中が丸くなりがち。最後まで胸を張って!
オプションでノージャンプでの「パワーニー」。跳びませんがしっかり膝を持ち上げることによってヒップアップ効果がありますよ!

 

 

 

 

 

 

 

2019年11月29日(金) ボディコンバット45分

トラック 曲名 アーティスト

1.ウォーミングアップ
(Upper & Lower Warm Up)

【16-1】Music Was My First Love Waxxman feat. Ian Cussick

2.コンバット1
(Combat 1)

【45-2】Back To Innocence Stephanie Smith

3.パワー1
(Power 1)

【65-3】Lifting Me Higher(Back To 97 Mix) Dougal & Gammer

4.コンバット2
(Combat 2)

【23-4】Take A Break Scooter

6.コンバット3
(Combat 3)

【25-6】Sweet Child Of Mine (Cheeky Trax Remix) DJ Milano

7.ムエタイ
(Muay Thai)

【68-7】The United Vibe Scooter

8.パワー3
(Power 3)

【43-8】Overload VooDoo & Sereno

10.クールダウン
(Cool Down)

簡易ストレッチ

 

レッスン後記

トラック7のムエタイトラックは#68-7「The United Vibe」。
時間長めですが、テンポが比較ゆっくり目なので初心者の方でも駆け抜けられるかなと思います♪

 

運動強度を上げるキーポイントは「ランニングマンニー」「ダウンワードストリートパンチ」、そしてセット中盤あたりの交互に「ディセンニングエルボー」リピーター動作。

 

ムエタイトラック:ディセンニングエルボーのポイント

レスミルズ,レッスン後記,曲,試聴,セットリスト,2019年

 

・斜め下に肘を振り下ろす
・肘を深く曲げる
・手首は力を抜く(ここ大事!)
・脇腹を意識して(ここ大事!

 

特段インパクトを上げるには「脇腹を意識」という部分。クラスの中でもお伝えさせて頂いておりますが、クランチ動作をするように腹筋の伸び縮みをするようにします。
お腹を使うのでコアトレーニングに繋がりますが、インパクト重視の場合、クランチ動作をより意識してエルボーを!

 

 

2019年11月28日(木) ボディパンプ45分

トラック

リリースナンバー
曲名
アーティスト

ターゲットマッスル

1.ウォーミングアップ
(Warm Up)

【73-1】
「Release Me」
Linzi Paul

全身

2.スクワット
(Squats)

【68-2】
「Big Girls Don’t Cry」
Nick Skitz

脚 / 臀部 / 内もも

3.チェスト
(Chest)

【42-3】
「I'm Real」
J-Lo

胸(腕裏)

4.バック
(Back)

【87-4】
「Again & Again (Club Mix)」

Nick Skitz & Basslouder feat.Brooklyn Bounce

背中 / 臀部 / もも裏

7.ランジ
(Lunges)

【105-7】
「How Do You Feel Right Now」
Axwell/Ingrosso

脚 / 臀部

8.ショルダー
(Shoulders)

【99-8】
「Old Skool」
Armin van Buuren

9.コア
(core)

【90-9】
「Something I Need」
OneRepublic

腹筋

10.クールダウン
(Cool Down)

【90-10】
「How You Remind Me」
Nickelback

 

レッスン後記

 

トラック4のバック・#87-4「Again & Again」。
曲のタイトルに合わせたのか、「クリーン&プレス」連続4回のレップ数が多めで疲労度高め・心拍数上昇が顕著なトラック。
心拍数でいえば、セット1・2の最後に登場の「ワイドリフト」が何気に強烈。

 

 

ボディパンプ#87-4:ワイドリフト

ワイドリフト 2/2
ワイドリフト 1/1/2

 

ポイント

・バーをセットポジションの幅からコブシ2つ分外側に持つ
・両肘を後ろに向けるようにして構える(肩甲骨を寄せる)
・背中が丸まらないようにリフトダウン&アップ

 

バーの持つ幅を左右広げてのワイドリフト。より広い背中を作るのにもってこいな種目。
エラー動作としては「背中が丸くなりやすい」というのがありますので「両肘を後ろに向けるように構える」という点が
非常に大事な種目。

 

倒すほどに丸くなりやすい背中を大きく伸ばすようにしてリフトダウン&アップを!

 

 

 

 

2019年11月26日(火) ボディコンバット60分

トラック 曲名 アーティスト

1-a.ウォーミングアップ上半身
(Upper Warm Up)

【29-1a】Thank You (Radio Edit) Flexter

1-b.ウォーミングアップ下半身
(Lower Warm Up)

【29-1b】 Smells Like Teen Spirit (Vol 2 The Floor  Mix) The Warp Brothers

2.コンバット1
(Combat 1)

【69-2】I'm Alive Shinedown

3.パワー1
(Power 1)

【9-4】Walking On Sunshine Katrina & The Waves

4.コンバット2
(Combat 2)

【26-4】Bagpipes (Club Mix) DJ Krid  P

5.パワー2
(Power 2)

【48-5】If I Were You Breeze & Ritmen

6.コンバット3
(Combat 3)

【55-6】Where Have You Been (Smithee Remix  Edit) Candid

7.ムエタイ
(Muay Thai)

【17-7】Armada Gung Ho

8.パワー3
(Power 3)

【65-8】Heart Bleeds Re-Con & Demand feat.Mandy Edge

9.コンディショニング
(Conditioning)

【6-9】Twist And Shout Salt 'N Pepa

10.クールダウン
(Cool Down)

【71-10】Unstoppable Sia

 

レッスン後記

トラック5のコンバット3は、#55-6「Where Have You Been」。
前回いつ使用させて頂いたか記憶にないぐらい久しぶりのチョイス。

 

コンバット3なのでバックキックが登場するのですが、ちょっと珍しい展開で蹴り込みます。出だしの主な展開は

 

(コンバットスタンスで)
@ダブルナイフ+ロークロスブロック
Aダブルナイフ+ロークロスブロック+バックキック

 

コンバットスタンスで、最初に正面に向けてダブルナイフ。
上の手で首元・下の手で脇腹を狙うように腕を伸ばします。その直後、両腕を重ねてロークロスブロック。

 

ポイントはこのあとのバックキック。
右足前だったら「右足を右側にバックキック」・左足前だったら「左足を左側にバックキック」となります。通常の後ろ方向ではなく、サイド方向へのバックキックとなるコリオ展開。

 

つまり、コンバットスタンスで前の足でバックキックとなるので非常に珍しいところ。今後のリリースで登場するかはわかりませんが、このバックキックは「サイドキック」になってしまうかもなので注意したいところです!

 

 

 

2019年11月25日(月) ボディパンプ45分

トラック

リリースナンバー
曲名
アーティスト

ターゲットマッスル

1.ウォーミングアップ
(Warm Up)

【73-1】
「Release Me」
Linzi Paul

全身

2.スクワット
(Squats)

【68-2】
「Big Girls Don’t Cry」
Nick Skitz

脚 / 臀部 / 内もも

3.チェスト
(Chest)

【42-3】
「I'm Real」
J-Lo

胸(腕裏)

4.バック
(Back)

【87-4】
「Again & Again (Club Mix)」

Nick Skitz & Basslouder feat.Brooklyn Bounce

背中 / 臀部 / もも裏

7.ランジ
(Lunges)

【105-7】
「How Do You Feel Right Now」
Axwell/Ingrosso

脚 / 臀部

8.ショルダー
(Shoulders)

【99-8】
「Old Skool」
Armin van Buuren

9.コア
(core)

【90-9】
「Something I Need」
OneRepublic

腹筋

10.クールダウン
(Cool Down)

【90-10】
「How You Remind Me」
Nickelback

 

レッスン後記

レスミルズ,レッスン後記,曲,試聴,セットリスト,2019年

 

トラック7のランジ・#105-7「How Do You Feel Right Now」」。
ランジトラックでこなすレップ数が急激に増えたのは、このトラックからでした。パルスでのレップ数をここまでやるか!?とぐったりするほど(苦笑)。

 

さてこのトラックで気を付けたいのがセット中盤から後半にかけての「スクワット⇔ランジ」行ったり来たり。
スクワットとランジではスタンスが微妙ですが変わるので確認したいところです。

 

ボディパンプ#105-7でのポイント:スタンス

・スクワットではミッドスタンス=腰幅から半歩横
・ランジでランジスタンス=腰幅

 

スクワットではミッドスタンス、ランジで腰幅のランジスタンス。
これが繰り返していると、スクワットのミッドスタンス時に腰幅になりやすいところ。腰幅にすることにより、もも表へ負荷を掛ける意味合いがあるので要チェックです。

 

 

 

 

 

 

2019年11月24日(日) ボディパンプ60分

トラック

リリースナンバー
曲名
アーティスト

ターゲットマッスル

1.ウォーミングアップ
(Warm Up)

【50-1】
「Scream For More」
Kate Ryan

全身

2.スクワット
(Squats)

【87-2】
「Black Betty」

Scooter

脚 / 臀部 / 内もも

3.チェスト
(Chest)

【92-3】
「The Phoenix」
Fall Out Boy

胸(腕裏)

4.バック
(Back)

【40-4】
「Boom Boom」
Chayanne

背中 / 臀部 / もも裏

5.トライセプス
(Tryceps)

【110-5】
「Woman Like Me」
Little Mix feat.Nicki Minaj

腕裏

6.バイセプス
(Byceps)

【38-6】
「Stronger」
Britney Spears

腕表

7.ランジ
(Lunges)

【104-7】
「Rise And Shine」
Deorro

脚 / 臀部

8.ショルダー
(Shoulders)

【100-8】
「NRG」
Chase & Status feat.Novelist

9.コア
(core)

【97-9】
「Young & Stupid」
Travis Mills feat.T.I.

腹筋

10.クールダウン
(Cool Down)

【106-10】
「Stargazing」
Kygo feat. Justin Jesso

 

レッスン後記

レスミルズ,レッスン後記,曲,試聴,セットリスト,2019年

 

トラック6のバイセプス・#38-6「Stronger」。
ブリトニースピアーズさんの印象的なトラック。序盤の音に合わせながら「3スタッカート」のバイセプスカールが楽しいところ♪。

 

最後は

 

シングルカール
ボトムハーフ
シングルカール
ボトムハーフ

 

の順番を繰り返して終了。力こぶに程よく効いてグッド。このあたりに来ると背中が丸くなりやすいので体幹を真っすぐ立てたいところです。

 

バイセプスカールのポイント

・肘は身体のやや前
・脇を締めて肘の曲げ伸ばしを
・肩が動かないようにロックをかける
・上半身がぐらつなかないようにお腹を締める

 

 

トラック

リリースナンバー
曲名
アーティスト

ターゲットマッスル

1.ウォーミングアップ
(Warm Up)

全身

2.スクワット
(Squats)

脚 / 臀部 / 内もも

3.チェスト
(Chest)

胸(腕裏)

4.バック
(Back)

背中 / 臀部 / 内もも

5.トライセプス
(Tryceps)

腕裏

6.バイセプス
(Byceps)

腕表

7.ランジ
(Lunges)

脚 / 臀部

8.ショルダー
(Shoulders)

9.コア
(core)

腹筋

10.クールダウン
(Cool Down)


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