2019年12月6日(金) ボディコンバット45分

トラック 曲名 アーティスト

1-a.ウォーミングアップ上半身
(Upper Warm Up)

【58-1a】Blow Me (One Last Kiss) (Max Kinscheck Remix) Dirty Scandal

1-b.ウォーミングアップ下半身
(Lower Warm Up)

【58-1b】Scream (Tobi feat. LuTraXx Remix) Killah Swagger

2.コンバット1
(Combat 1)

【17-2】Move It MC Mario

3.パワー1
(Power 1)

【5-6】Stomp To My Beat JS:16

4.コンバット2
(Combat 2)

【79-4】Gloves Are Comin' Off 7kingz feat.The Phantoms

6.コンバット3
(Combat 3)

【31-6】U + Ur Hand (Clean Version) P!nk

7.ムエタイ
(Muay Thai)

【63-7】Dead! My Chemical Romance

8.パワー3
(Power 3)

【34-8】Believe In Me (DJ Breeze Remix) Sy Unknown feat. Lou Lou

10.クールダウン
(Cool Down)

簡易ストレッチ

 

レッスン後記

トラック7のムエタイトラックは#63-7「Dead!!」。
ケミカルロマンスさんの楽曲で、ムエタイとしてがとしてはテンポがかなり速めで膝蹴り連打で音からずれてしまいそうなところ。

 

そして最後の展開がある種異例といえば異例ですよね。

 

ボディコンバット#63-7:終盤の流れ

≪フロントスタンス・サークル≫
@左Wニー・右Wニー
A左右ランニングマンニー

 

最後の最後はランをしながらサークルを形成します。
終盤だけとはいえ最初で最後のムエタイサークルトラック。リリース時は斬新!と唸ったものです。

 

テンポが速くかなり体力をかなり消耗するので最後にサークルになることで「チーム感」みたいな空気になって、お互い励まし合いながら行う!みたいな意図もなくもないのかなと。

 

しかしシングルニー・ダブルニーともに本当に速いので、お腹に力を入れて体幹をしっかり保って!

 

 

 

 

2019年12月5日(木) ボディパンプ45分

トラック

リリースナンバー
曲名
アーティスト

ターゲットマッスル

1.ウォーミングアップ
(Warm Up)

【68-1】
「Perfect Day」
Indigo

全身

2.スクワット
(Squats)

【82-2】
「Someone Like You (Kris McTwain Club Edit)」
N-Finity

脚 / 臀部 / 内もも

3.チェスト
(Chest)

【53-3】
「Push Up」
Freestylers

胸(腕裏)

4.バック
(Back)

【88-4】
「Somebody (Cc.K Remix)」
Jens O.

背中 / 臀部 / もも裏

7.ランジ
(Lunges)

【77-7】
「Only Girl In The World (E-Nergy Remix)」
Nick Skitz vs DJ Lotus

脚 / 臀部

8.ショルダー
(Shoulders)

【102-8】
「Feel It」
GTA & What So Not feat.Tunji Ige

9.コア
(core)

【52-9】
「Left Outside Alone」
Anastacia

腹筋

10.クールダウン
(Cool Down)

【52-10】
「Vedi, Maria」
Emma Shapplin

 

レッスン後記

レスミルズ,レッスン後記,曲,試聴,セットリスト,2019年

 

トラック4のバックは#88-4「Somebody」。
バーを胸でキャッチする回数としては、このトラックがダントツなのでは?と思わせる展開。ざっと書きますと

 

ボディパンプ#88-4:コンビネーション

「ハングクリーン」
「クリーン&プレスリピーター」
「クリーン&プレス+シングルデッドロー」
「パワープレス+トリプルデッドロー」

 

各種コンビネーションが非常に多いトラック。ゆえに「膝を曲げる回数も多い」となります。
どのコンビネーションにしろ、バーをキャッチする際に「軽く膝を曲げる」が鉄則。この膝を曲げる曲げないで下半身との連動に関係してきます。
また、心拍数の上昇具合も変わります。また、膝を軽く曲げることにより腰の保護にも繋がります。

 

この膝のコントロールで一点注意なのが「つま先よりも前に出さない」が大事です。スクワットと同様で痛める可能性があります。バーをキャッチ時に「腰とお尻をやや後方に引く」が絶対です!

 

 

 

2019年12月3日(火) ボディコンバット60分

トラック 曲名 アーティスト

1-a.ウォーミングアップ上半身
(Upper Warm Up)

【58-1a】Blow Me (One Last Kiss) (Max Kinscheck Remix) Dirty Scandal

1-b.ウォーミングアップ下半身
(Lower Warm Up)

【58-1b】Scream (Tobi feat. LuTraXx Remix) Killah Swagger

2.コンバット1
(Combat 1)

【73-2】Mayday Kxa

3.パワー1
(Power 1)

【20-3】Set You  Free N-Trance

4.コンバット2
(Combat 2)

【20-4】Blood Is Pumpin' Voodoo &  Serano

5.パワー2
(Power 2)

【78-5】Worth The Lie Muzzy, Koven & Feint

6.コンバット3
(Combat 3)

【15-6】Devoted (O Sole Mio) Karuzo

7.ムエタイ
(Muay Thai)

【46-7】Braveheart 2006 Frantic & Gammer

8.パワー3
(Power 3)

【78-8】Wings (Nu:Logic Remix) Birdy

9.コンディショニング
(Conditioning)

【71-9】Time Snavs

10.クールダウン
(Cool Down)

【71-10】Unstoppable Sia

 

レッスン後記

トラック8のラスパワあh#78-8「Wings」。
約8分近くある長尺パワートラック。曲調がパワートラックっぽくない、それでいて感情を揺さぶる雰囲気でフィナーレ感抜群♪。

 

コリオはてんこ盛りで、個人的にはこのリリースでしかいまだ登場していないセット2・3冒頭の「アドバンシングパワーフック」がグッド(・∀・)b

 

ボディコンバット#78-8:アドバンシングパワーフック

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ポイント

・肩を下げつつ重心をやや落とす
・膝を柔らかく使う
・膝を曲げパワーを溜めたら一気に前に踏み込んでフックを叩き込む

 

ダブルフック2発目を途中からアドバンシングパワーフックに変化。
一瞬沈み、その溜めたパワーで前に踏み込んで一気に打ち込こむのがパワーフック。
前後の踏み込むも大事でステップイン→ステップバックをするようにステップも一瞬で。膝を柔軟性をもって如何に使うかがカギになるアドバンシングパワーフック。再登場を希望!なナイスなコリオです(・∀・)b

 

 

 

 

2019年12月2日(月) ボディパンプ45分

トラック

リリースナンバー
曲名
アーティスト

ターゲットマッスル

1.ウォーミングアップ
(Warm Up)

【68-1】
「Perfect Day」
Indigo

全身

2.スクワット
(Squats)

【82-2】
「Someone Like You (Kris McTwain Club Edit)」
N-Finity

脚 / 臀部 / 内もも

3.チェスト
(Chest)

【53-3】
「Push Up」
Freestylers

胸(腕裏)

4.バック
(Back)

【88-4】
「Somebody (Cc.K Remix)」
Jens O.

背中 / 臀部 / もも裏

7.ランジ
(Lunges)

【77-7】
「Only Girl In The World (E-Nergy Remix)」
Nick Skitz vs DJ Lotus

脚 / 臀部

8.ショルダー
(Shoulders)

【102-8】
「Feel It」
GTA & What So Not feat.Tunji Ige

9.コア
(core)

【90-9】
「Something I Need」
OneRepublic

腹筋

10.クールダウン
(Cool Down)

【90-10】
「How You Remind Me」
Nickelback

 

レッスン後記

ブログでも書きましたがこの日のトラック8のショルダーは#102-8「Feel It」。
中盤から後半に登場する「アーノルドプレス」が山場中の山場。一方で前半のポイントが「スタンディング・リバースフライ」。

 

スタンディング・リバースフライのポイント

レスミルズ,レッスン後記,曲,試聴,セットリスト,2019年

 

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ポイント

・足は腰幅
・手の甲を外側に向けて構える
・両腕が床と平行になるまで持ち上げる
・肩甲骨を動かしながら動かす(一番大事)

 

リバースフライは肩裏のトレーニング。プラスして動き上肩甲骨も一緒の動くのでその周囲の筋肉も少なからず刺激します。
肩甲骨は日常生活において動く局面が少ないので猫背になりやすいです。なのでリバースフライは肩裏と猫背改善にも繋がるショルダートラックでは重要な種目の一つです。

 

 

 

2019年12月1日(日) ボディパンプ60分

トラック

リリースナンバー
曲名
アーティスト

ターゲットマッスル

1.ウォーミングアップ
(Warm Up)

【73-1】
「Release Me」
Linzi Paul

全身

2.スクワット
(Squats)

【68-2】
「Big Girls Don’t Cry」
Nick Skitz

脚 / 臀部 / 内もも

3.チェスト
(Chest)

【42-3】
「I'm Real」
J-Lo

胸(腕裏)

4.バック
(Back)

【87-4】
「Again & Again (Club Mix)」

Nick Skitz & Basslouder feat.Brooklyn Bounce

背中 / 臀部 / もも裏

5.トライセプス
(Tryceps)

【78-5】
「Yeah 3x」
Chris Brown

腕裏

6.バイセプス
(Byceps)

【77-6】
「Diamond Eyes (Boom-Lay Boom-Lay Boom)」
Shinedown

腕表

7.ランジ
(Lunges)

【105-7】
「How Do You Feel Right Now」
Axwell/Ingrosso

脚 / 臀部

8.ショルダー
(Shoulders)

【99-8】
「Old Skool」
Armin van Buuren

9.コア
(core)

【90-9】
「Something I Need」
OneRepublic

腹筋

10.クールダウン
(Cool Down)

【90-10】
「How You Remind Me」
Nickelback

 

レッスン後記

トラック5のトライセプスは#78-5「Yeah 3x」。
ボディステップ#85-2でもお馴染み。サビの「イェ〜イイェ〜イエェ〜♪」で両腕を左右に振るので、この日は冒頭に腕を振ってみました、ステップ台に仰向けで誰も見ていないけど(爆)

 

このトラックは「トライセプス・エクステンション」「トライセプス・プレス」のバーエクササイズ、「キックバック」のプレートエクササイズの2構成。

 

ボディパンプ#78-5:キックバックを効果的に行うコツ

レスミルズ,レッスン後記,曲,試聴,セットリスト,2019年
レスミルズ,レッスン後記,曲,試聴,セットリスト,2019年

 

効果的に行うポイント

・肘を身体の後ろまで持ち上げてキープ
・肘を支点に小指から肘を伸ばし切るようにする
・脇を締めるとなお効果アップ!(何気に大事!)
・背中が丸まってくるので要注意!

 

筋トレというのは、ほぼほぼ非日常的な動作でないと刺激が出来ません。逆を言えば非日常的な動作でないとこれまた刺激出来ないと。
特段、腕裏の筋肉は非日常的動作のオンパレード!なので脂肪が付きやすい・たるみやすいという状況に陥ります。なので筋トレというのは非常に大事なわけで。

 

このキックバック。ひじ関節だけを動かしての動作。筋肉に対してピンポイントに効くので「筋肉の使用感」も実感しやすいです。なのでオススメ!

 

そして「脇を締めると効果アップ」はオススメ。脇を締めることにより、肩関節が動きずらくなり肘関節の固定がよりなされて筋肉がより動いてくれます。

 

キックバック時はこのあたりもチェックを!

 

 

トラック

リリースナンバー
曲名
アーティスト

ターゲットマッスル

1.ウォーミングアップ
(Warm Up)

全身

2.スクワット
(Squats)

脚 / 臀部 / 内もも

3.チェスト
(Chest)

胸(腕裏)

4.バック
(Back)

背中 / 臀部 / 内もも

5.トライセプス
(Tryceps)

腕裏

6.バイセプス
(Byceps)

腕表

7.ランジ
(Lunges)

脚 / 臀部

8.ショルダー
(Shoulders)

9.コア
(core)

腹筋

10.クールダウン
(Cool Down)


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