2020年1月18日(土) ボディコンバット60分

トラック 曲名 アーティスト

1-a.ウォーミングアップ上半身
(Upper Warm Up)

【82-1a】Turn It Up

Armin van Buuren

1-b.ウォーミングアップ下半身
(Lower Warm Up)

【82-1b】Barraca Garmiani feat. MC Pikachu

2.コンバット1
(Combat 1)

【82-2】Reserve Egzod feat. Leo The Kind

3.パワー1
(Power 1)

【82-3】Pull The Trigger (Maduk Remix) Flux Pavilion

4.コンバット2
(Combat 2)

【82-4】Lacrimosa Apashe

5.パワー2
(Power 2)

【82-5】Different Way Murdock feat. Errol Dunkley

6.コンバット3
(Combat 3)

【82-6】Say My Name River Deep

7.ムエタイ
(Muay Thai)

【82-7】Shellz Ape Drums feat. Denzel Curry & Frizzo

8.パワー3
(Power 3)

【82-8】Love Wins Again  Koven

9.コンディショニング
(Conditioning)

【82-9】Jump Around House Of Pain

10.クールダウン
(Cool Down)

 【82-10】Power Is Power SZA & The Weeknd & Travis Scott

 

レッスン後記

ボディコンバット#82。トラック6のコンバット3「Say My Name」。
リリース中の中でも、人気のあるトラック。曲、最高ですよね♪
コリオは少しずつ足していき最後に完成形へ。

 

 

ボディコンバット#82-6:フルコンビネーション

動作

 

 

デコイターン
ダブルサイドエルボー
フロントバックハンドブロー
2バックキック

 

 

ポイント

・デコイターンは膝を軽く曲げて素早くスイッチ動作
・ダブルサイドエルボーは真横に打ち込む
・正面へのバックハンドブローは肘が伸び切らないように注意
・バックキックは正面へのステップで2発

 

 

解説

デコイターンは膝を柔らかく使って素早くスイッチします。
ダブルサイドエルボーを打ち込む方向は真横。続けいると前後方向になっている可能性があるので注意したいところ。

 

 

 

 

2020年1月17日(金) ボディコンバット45分

トラック 曲名 アーティスト

1-a.ウォーミングアップ上半身
(Upper Warm Up)

【82-1a】Turn It Up Armin van Buuren

1-b.ウォーミングアップ下半身
(Lower Warm Up)

【82-1b】Barraca Garmiani feat. MC Pikachu

2.コンバット1
(Combat 1)

【82-2】Reserve Egzod feat. Leo The Kind

3.パワー1
(Power 1)

【82-3】Pull The Trigger (Maduk Remix) Flux Pavilion

4.コンバット2
(Combat 2)

【82-4】Lacrimosa Apashe

5.パワー2
(Power 2)

【82-5】Different Way Murdock feat. Errol Dunkley

6.コンバット3
(Combat 3)

【82-6】Say My Name River Deep

7.ムエタイ
(Muay Thai)

【82-7】Shellz Ape Drums feat. Denzel Curry & Frizzo

8.パワー3
(Power 3)

【82-8】Love Wins Again  Koven

 

レッスン後記

ボディコンバットリリース#82。トラック4のコンバット2「Lacrimosa」。
「カタ」「膝蹴り・フロントキック」「ランジ」の3つの動作を繰り返す、どちらかというと脚のコンディショニングトラック寄り。
ポイントはコンビネーション。

 

ボディコンバット#82-4:コンビネーション
動作

レスミルズ,レッスン後記,曲,試聴,セットリスト,2019年

 

(フロントスタンスで)
ダブルニー+フロントキック+サイドタップ+サイドキックwithフリーズ

 

ポイント

・フロントキックは出来るだけ強い「パワーキック」で!
・サイドタップはつま先タッチ
・サイドキックは臀部に効かせるため一瞬止める

 

解説

正面にダブルニー、フロントキック。ここでのフロントキックは出来るだけ強く蹴り込む「パワーキフロントキック」で。
サイドにタップしたら、完成形でサイドキックを足します。

 

ここのサイドキックをポイント。リリースのテーマである「間」を意識した展開で、蹴り込んだ瞬間一瞬止めるようにします。
そうすることにより、臀部の筋肉への負荷・刺激を通常よりも高めます。足のヘリを真横に向けながら一瞬キープ!を!

 

 

 

 

 

2020年1月16日(木) ボディパンプ45分

トラック

リリースナンバー
曲名
アーティスト

ターゲットマッスル

1.ウォーミングアップ
(Warm Up)

【112-1】
「So Close」
NOTD.Felix Jaehn & Captain Cuts feat. Georgia Ku

全身

2.スクワット
(Squats)

【112-2】
「Starry Eyes (Steerner Remix)」
Young Bombs

脚 / 臀部 / 内もも

3.チェスト
(Chest)

【112-3】
「Killer Queen」
5 Seconds of Summer

胸(腕裏)

4.バック
(Back)

【112-4】
「UCLA (Heimanu Remix)」
RL Grime feat. 24hrs

背中 / 臀部 / 内もも

7.ランジ
(Lunges)

【112-7】
「Pica」
Deorro.Henry Fong & Elvis Crespo

脚 / 臀部

8.ショルダー
(Shoulders)

【112-8】
「Do it Again」
Steve Aoki & Alok

9.コア
(core)

【112-9】
「No New Friends」
LSD feat. Sia,Diplo & Labrinth

腹筋

10.クールダウン
(Cool Down)

【112-10】
「Miracle」
Labrinth

 

レッスン後記

ボディパンプ#112-8のショルダートラック「Do it Again」。
時折やってくる「プレートのみ」で構成されているトラック。今回のショルダーで驚くべきは「ノンストップ」という点。
一度動き出したら、リカバリーなしの最後まで止まりません!
バーと比較して負荷は下がりますが、リカバリーなしにすることにより運動強度を上げています。

 

ポイントは「マックレイズ」「サイドレイズ」の行ったり来たり。

 

ボディパンプ#112-8:マックレイズ&サイドレイズリピーター
動作

レスミルズ,レッスン後記,曲,試聴,セットリスト,2019年
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ポイント

・前に伸ばす「フロントレイズ」は肘を伸ばしてプレートを身体から遠ざけて負荷アップ
・横の手の「サイドレイズ」は身体の真横に肘から持ち上げる
・身体は首から下をやや捻転させる
・疲労が蓄積すると体幹がグラグラするのでお腹を締める

 

解説

後半2セットの各終盤は「マックレイズ」→「サイドレイズ」→「マックレイズ」→「サイドレイズ」を2往復するという中々キラーぶり。
マックレイズでは肩の前・サイドレイズでは肩の中央部を刺激します。
マックレイズでは疲労が高まってくると上半身・体幹がグラグラしだすのでお腹をしっかり締めたいところ。

 

 

 

2020年1月14日(火) ボディコンバット60分

トラック 曲名 アーティスト

1-a.ウォーミングアップ上半身
(Upper Warm Up)

【82-1a】Turn It Up

Armin van Buuren

1-b.ウォーミングアップ下半身
(Lower Warm Up)

【82-1b】Barraca Garmiani feat. MC Pikachu

2.コンバット1
(Combat 1)

【82-2】Reserve Egzod feat. Leo The Kind

3.パワー1
(Power 1)

【82-3】Pull The Trigger (Maduk Remix) Flux Pavilion

4.コンバット2
(Combat 2)

【82-4】Lacrimosa Apashe

5.パワー2
(Power 2)

【82-5】Different Way Murdock feat. Errol Dunkley

6.コンバット3
(Combat 3)

【82-6】Say My Name River Deep

7.ムエタイ
(Muay Thai)

【82-7】Shellz Ape Drums feat. Denzel Curry & Frizzo

8.パワー3
(Power 3)

【82-8】Love Wins Again  Koven

9.コンディショニング
(Conditioning)

【82-9】Jump Around House Of Pain

10.クールダウン
(Cool Down)

 【82-10】Power Is Power SZA & The Weeknd & Travis Scott

 

レッスン後記

ボディコンバット#82のムエタイトラック「Shellz」。

 

@「トリプルエルボー+クロス・スーパーマンパンチ」
A「Wニー交互+シングルジャンプニー交互」

 

そのAを解説してみます。

 

 

ボディコンバット#82:ムエタイトラックポイントA
動作

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ポイント

・ジャンプニーは「2カウント目」でジャンプするワンテンポ遅め
・腕を振り上げるようにすると高さが出る
・膝を出来るだけ胸に引き付ける

 

解説

後半2セットで登場する「Wニー交互とジャンプニー交互」のクライマックス。
出来るだけ高く飛ぶには脚の筋力もそうですが、腕の思い切り振ることも大事です。腕の振りを最大限使ってスーパージャンプで!

 

 

 

 

 

 

 

2020年1月12日(日) ボディパンプ60分

トラック

リリースナンバー
曲名
アーティスト

ターゲットマッスル

1.ウォーミングアップ
(Warm Up)

【112-1】
「So Close」
NOTD.Felix Jaehn & Captain Cuts feat. Georgia Ku

全身

2.スクワット
(Squats)

【112-2】
「Starry Eyes (Steerner Remix)」
Young Bombs

脚 / 臀部 / 内もも

3.チェスト
(Chest)

【112-3】
「Killer Queen」
5 Seconds of Summer

胸(腕裏)

4.バック
(Back)

【112-4】
「UCLA (Heimanu Remix)」
RL Grime feat. 24hrs

背中 / 臀部 / 内もも

5.トライセプス
(Tryceps)

【112-5】
「Hustle」
P!nk

腕裏

6.バイセプス
(Byceps)

【112-6】
「Dies Irae」
Apashe & Black Prez

腕表

7.ランジ
(Lunges)

【112-7】
「Pica」
Deorro.Henry Fong & Elvis Crespo

脚 / 臀部

8.ショルダー
(Shoulders)

【112-8】
「Do it Again」
Steve Aoki & Alok

9.コア
(core)

【112-9】
「No New Friends」
LSD feat. Sia,Diplo & Labrinth

腹筋

10.クールダウン
(Cool Down)

【112-10】
「Miracle」
Labrinth

 

レッスン後記

ボディパンプ112-6、バイセプストラックの「「Dies Irae」。
一曲前にトライセプス、一曲後のランジトラックの曲調がPOPでサンバな雰囲気。この曲は一転してダークな一言。
なので音楽の特性を生かして、喋り好きな私ですがシンプルな言い回しのみで余計なことは言わないようにしています(苦笑)

 

この曲のポイントは「2つのコンビネーション」「バイセプスロー」の2つです。

 

 

ボディパンプ112-6:コンビネーション1

シンプルバイセプスカール+ボトムハーフ

 

ボディパンプ112-6:コンボ2

トリプルミッドパルス+1バイセプスロー
↓バイセプスカール
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↓バイセプスロー
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ポイント

・コンボ1のボトムハーフの肘90度になっているかチェック
・コンボ2のトリプルミッドパルスはボトムハーフポジションから上下5センチ幅で動かす
・バイセプスローはみぞおち方向に引く

 

解説

2つのコンビネーションとバイセプスロー。どちらのコンビネーションもレップ数が長め。
特に最終レップはコンボ1が12レップコンボ2が6レップ
体幹がグラグラしだす後半。よりお腹を締めて!

 

コンボ2のバイセプスローは「アクティブリカバリー」な意味合いがあります。疲労した上腕二頭筋を強度を抑えたローイング動作でやや強度を下げてリカバリー。

 

この時のバーを引く位置が大事で必ずみぞおち方向に引っ張って、より肘関節の屈曲進展を促します。
おへそ方向に引きますと、肘の曲がりが浅くなり休み過ぎてしまうので要注意です!

 

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